2008年01月16日

で新宿での夜の演奏は

演奏者全員が命削って渾身の音を放ち続けるまさに、
騒乱・狂演の怒濤の2ステージ

お客さんは身動きすら取れない壮絶な音の世界

タバコ吸って、くっちゃべって、お酒のつまみにしてる余裕なんて無い

強烈なエネルギー

このエネルギーを知らない周りの共演者達に、挑み続ける人達にこのエネルギーを知らせたい

飾りたてる様なひ弱な概念はくつがえされるだろう


そして富山でこんなバンドが組めたら最高だ

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クダラナイ事やってる暇はねえ
posted by nobulog at 15:41| Comment(0) | 吹きの記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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