2008年07月29日

真髄

ライブの本数が徐々に増える事に快感を楽しんだ時もあったけれど、近頃はそれとは対極。
良い意味で。

ライブは半年に一回だって一年に一回だっていい。

湧き出る何かが溢れ出した時が吹くべき時。

ライブの本数や誰と共演したとか東京へ行ってるとか、、、どこの店で吹いてるとか、、、、吹いたとか、

そんな上っ面な評価にはほとほと嫌気が差してきた。
そんなもんはどうでもよくて、自分に初めて出会った人が釘付けに絶句してしまうようなそんな心揺さぶるひと吹きに全てを注ぎたい。

もっと言えば人はどうでもいい。

そうも思う。

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posted by nobulog at 05:09| Comment(0) | 吹くとは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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